最近、同学年の友達と意識して顔を合わせるようにしてます。

サークルには同学年のやつがいなくて、周りは先輩や後輩ばっかだったから、なんかビミョーな距離感で、それに疲れてました。

だから、思い切って外に飛び出して、「作る」を通して仲間見つけて遊んで、を夢中になって繰り返し、気づいときに周りを見たら、知らない場所にいて、すごい技術を付けたすごい人たちばっかに囲まれてて、なんか肩身狭くて、「楽しむために作りたい」って思ってるのに気疲れすることが多くなりました。

だから一度、普通になにげない学生生活送ってたら居たであろう場所に帰ってみようと思ったわけです。

頼りになる先輩とか、慕ってくれる後輩とか、めっちゃアクティブに活動してる人とか、有名なすごい人とか、

そういうんじゃなくて、

普通にタメ口で話して、キツい冗談言い合って、クダラナい話で盛り上がって、カラオケとかボーリングとか行って、ちょっと弱いとこ見せて愚痴れる友達のいる場所に。

やっぱり等身大の自分でいられる場所が一番楽だなと思います。